県内移設ばかり、それもドタバタと!(続き)~民主党代表の態度
毎日10/14は、>13日には自民党国防族の額賀氏に加え、民主党の前原誠司代表もローレス米国防副次官と会い、沿岸案への理解を求めた。前原氏も民主党内では防衛庁に人脈を持つ「国防族」として知られ、与野党が沿岸案を後押しする構図を米側に印象づける演出効果を狙ったとみられる。<とも伝えた。前原氏は、米側主張の縮小浅瀬案には反対しているもよう。
【追記】上掲・毎日10/14関連記事PDFファイル:「051014mainichi_maehara.pdf」をダウンロード 民主党は、従来、「県外移設」を主張してきたはずだが、先の衆院選挙後、同党代表に就任した前原氏は、米側に対し、「沿岸案への理解を求めた」と伝えられた。(05年12/17記載)
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» 審議官協議終わる/自民党合同調査会/ローレス・前原会談 [ろーやーずくらぶ]
13日、審議官級協議が終わりました。共同通信 産経新聞 朝日新聞 中日新聞
もっとも、事務レベル協議を継続しており、米政府側は、沿岸案=串刺し案を持ち帰り検討することにしています。日経新聞
29日にも日米閣僚協議が行われるとのことです。共同通信
...... [続きを読む]
受信: 2005.10.15 16時58分

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